暮らしをかえる鍋。

「息子がブロッコリーを食べた」「調味料を使わなくなった」「外食しなくなりました」「誰かといっしょに食べたくなる」
そう。バーミキュラは、その機能性の高さで、あなたの暮らしを変えていく鍋なのです。

目指したのは、世界一、素材本来の味を引き出す鍋。

バーミキュラ最大の特徴は、「無水調理」を可能にする、非常に高い気密性にあります。野菜の水分やうま味を逃がさないから、調味料をほとんど使わずに、それはそれはおいしくいただけます。あなたは、フタをして火にかけるだけ。じつに簡単です。

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Easy Vermicular
バーミキュラで簡単料理

目指したのは、世界一、素材本来の味を引き出す鍋。イメージ写真

料理の楽しさを、この鍋が教えてくれた。

バーミキュラひとつで、無水調理、炊く、ロースト、スチームが可能です。
無水調理でつくるカレーから、分厚いお肉の絶妙ロースト、お米のうま味が際立つご飯、さらにスイーツやアイスクリームまで。とても簡単にできるのに、ほめられるから、また作りたくなります。

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Chef Interview
六本木農園 グランシェフ
比嘉康洋

料理の楽しさを、この鍋が教えてくれた。イメージ写真

実証。うま味も、栄養も、逃がさない鍋。

野菜の栄養素は、調理を通して失われていきます。バーミキュラの無水調理は、他の調理方法と比べて栄養素を損ないにくいことがわかっています。

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Cooking expert Interview
料理研究家
黒田民子
  • じゃがいもの「ビタミンC」の変化 [日本食品分析センター調べ]

    バーミキュラの無水調理だと、ビタミンCの損失がその他の加熱調理の損失よりも1/2程度少なく、高い数値が期待されます。ビタミンCは水に溶けだしやすく熱に弱いため、加熱調理では摂取が難しくなります。ただし、じゃがいものビタミンCは比較的熱に強いと言われています。

  • にんじんの「βカロテン」の変化 [日本食品分析センター調べ]

    強い抗酸化作用を持ち、老化防止に効果があるといわれるβカロテンが、バーミキュラの無水調理だと、ほとんど失われないという結果となりました。※βカロテンは体内に吸収後、ビタミンAに変化します。

  • ブロッコリーの「糖度」の変化 [日本食品分析センター調べ]

    生の状態が一番甘みが多いとの結果。でも、ブロッコリーを生で食べることは少ないですよね。バーミキュラの無水調理だと、他の調理方法に比べて糖度が高いまま調理がされます。また、同じ品種の青果物であっても、産地、収穫時期、土壌、天候、栽培方法などによって、糖度は異なります。

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